みんなの議会

黒松内町議会  議会だより(第195号・2016年9月発行)

商工業の振興と商店街の活性化を図るには、農業後継者の就農支援制度の仕組みを商工業にも取り入れるべきではないか。

議会だよりの要旨によると、2016年9月、黒松内町議会の一般質問で、田中春治議員が質問し(見出しは「商工業の振興と商店街の活性化を図るには、農業後継者の就農支援制度の仕組みを商工業にも取り入れるべきではないか。」)、鎌田町長が答弁しました。

質問者
田中春治 議員
答弁者
鎌田町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

商工業の振興と商店街の活性化について質問します。町の顔とも言える商店街は、身近な買い物の場としてだけではなく、地域のコミュニティーの核としての役割も担ってきましたが、近年は、人口減少による消費購買力の低下や消費の多様化、経営難により後継者不…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 鎌田町長

商工業の後継者につきましては、農業後継者のように調査した結果等はございませんので、詳細に申し上げるのは今のところ難しいわけでありますが、本町の商工業の実態というのは、議員のおっしゃるとおり経済の状況、あるいは消費動向の減退や衰退ということも…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第195号・2016年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる