黒松内町議会 議会だより(第190号・2015年6月発行)
住民生活の向上、防災対策に役立つラジオの難聴を解消する方策を検討できないか。
議会だよりの要旨によると、2015年6月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「住民生活の向上、防災対策に役立つラジオの難聴を解消する方策を検討できないか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
2点目は、ラジオの難聴解消についてです。2月10日に道新の中で、隣村でAMラジオの難聴解消に光ケーブルを活用して、全村でAMラジオをFM変換することで3月末から難聴が解消するという記事が村長の写真付きで載りました。我が町もラジオの難聴解消に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
北海道でのAMラジオ放送は、NHK第1と第2、HBC、STVの4局の放送が行われております。本町においては、山間部に位置しており、ラジオ中継局からも距離が遠いということから、AMラジオを明瞭に聞くことは難しい条件となっております。先月の新聞…(続きは議会だよりで)