黒松内町議会 議会だより(第184号・2013年12月発行)
在宅(精神)障がい者支援について、どのような課題があるのか
議会だよりの要旨によると、2013年12月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「在宅(精神)障がい者支援について、どのような課題があるのか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
在宅障がい者支援について伺います。本町は、福祉施設が身近にあり、在宅サービスも大変進んでいると思っており、その窓口が町の保健福祉課であり、包括支援センターであります。福祉サービスの充実している本町は、町民にとって大変心強い限りであります。多…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
精神障がいだけでなく、身体障がい、知的障がい、どの障がいにあっても地域で安心して暮らし、自立した生活を送ることができるように地域全体で支えていくことが大切と考えております。障がいのある方が生活していくうえで、ご本人もしくは家族の方が心配なこ…(続きは議会だよりで)