黒松内町議会 平成25年第1回定例会 議会だより(第182号・2013年6月発行)
町民との対話を常に心がけるとあるが、具体的には
議会だよりの要旨によると、2013年6月、黒松内町議会の一般質問で、蛯沢儀弘議員が質問し(見出しは「町民との対話を常に心がけるとあるが、具体的には」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 蛯沢儀弘 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
町民主役のまちづくりについて、町民の声が届く町民主役のまちづくり、町民との対話を常に心がけると、町長の公約にありますが、具体的にどのようにするのか伺います。また、地域に対して人的な支援やパイプ役となる行政区サポーターを配置するとの話がありま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
町民の皆様との対話を常に心がけ、町民の声が届く町民主役のまちづくりに全力を尽くすことが、町政に臨む私の基本的な姿勢であります。社会情勢が激しく変化をしていく状況において、この町に住んで良かったと実感できる将来を目指すためには、協働によるまち…(続きは議会だよりで)