北見市議会 きたみ市議会だより(第73号・2024年5月発行)
社会保障を学ぶ必要性
議会だよりの要旨によると、2024年5月、北見市議会の一般質問で、桜井由美子議員が質問し(見出しは「社会保障を学ぶ必要性」)ました。
- 質問者
- 桜井由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校で労基法に基づいた学習、生涯にわたり必要な働き方の学習等が必要。基本となる社会保障などを学ぶ時間を持つことを研究してほしい。
答弁(要旨) 答弁
学習指導要領では、中学3年の社会科公民的分野で、社会保険、公的扶助、社会福祉、公衆衛生について示され、生存権を実現する制度として社会保障制度について学んでいる。