北見市議会 令和5年第4回定例会 きたみ市議会だより(第72号・2024年2月発行)
(代表質問)留辺蘂の公共施設の老朽化
議会だよりの要旨によると、2024年2月、北見市議会の一般質問で、髙田有修議員が質問し(見出しは「留辺蘂の公共施設の老朽化」)ました。
- 質問者
- 髙田有修 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
留辺蘂自治区の公共施設は老朽化が著しい。災害時に災害対策本部が置かれる留辺蘂総合支所庁舎、また避難場所となる隣接する留辺蘂町公民館について、市長は早期に検討を進めたいと答えている。早期対応に向けた検討について聞く。
答弁(要旨) 答弁
人口減少を見据えた中で整理すべきさまざまな課題があり、全庁的な検証が必要な職員配置については業務改革の取り組みも踏まえた検討を現在行っている。現段階で耐震化に向けた具体の内容を示せる状況には至っていないが、引き続き課題を検証し、早期実施に向…(続きはきたみ市議会だよりで)