北見市議会 きたみ市議会だより(第77号・2025年6月発行)
(代表質問)赤字が続く見通しへの見解
議会だよりの要旨によると、2025年6月、北見市議会の一般質問で、髙田有修議員が質問し(見出しは「赤字が続く見通しへの見解」)ました。
- 質問者
- 髙田有修 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中期財政計画の収支見通しでは、3年間、最大100億円削減しても、その後、赤字が削減できない予想となっていることへの見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
収支不足は業務効率化と国の地方創生関連予算の積極的な獲得などで改善を図る。10年度以降はこれに加え総人件費の削減など改善につなげる。