北見市議会 きたみ市議会だより(第68号・2023年2月発行)
(代表質問)外国人との共生社会への対応
議会だよりの要旨によると、2023年2月、北見市議会の一般質問で、田村淑江議員が質問し(見出しは「外国人との共生社会への対応」)ました。
- 質問者
- 田村淑江 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
これからの労働力不足への対応のために、外国人との共生社会に向けた準備が必要と思うが、考えを聞く。
答弁(要旨) 答弁
外国人は労働力不足を補う貴重な人材だが、外国人技能実習制度は課題があり、国で制度の見直しを行っている。こうした動向を注視し、外国人との共生社会に向けた対応について、他自治体の事例を参考に研究する。