みんなの議会

北見市議会 令和4年第3回定例会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行)

苦境の酪農・畜産業への対応

議会だよりの要旨によると、2022年12月、北見市議会の一般質問で、鈴木建夫議員が質問し(見出しは「苦境の酪農・畜産業への対応」)ました。

質問者
鈴木建夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年は農業全体に影響を及ぼす輸入原材料が高騰し、肥料、飼料、燃料、資材価格の高止まりが継続、さらにロシアのウクライナへの軍事侵攻による輸入量の減少と価格上昇の影響を受けている。このような背景から本市の酪農・畜産農家は、ひっ迫した経営状況を懸…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

配合飼料価格は、さまざまな国際情勢の影響を受けており、2年間で30・6%上昇。新型コロナウイルス感染症拡大のため乳製品などの国内消費の低迷、脱脂粉乳などの在庫増により生乳の増産を図ることも困難。肉牛価格の低迷も重なり、酪農・畜産経営は極めて…(続きはきたみ市議会だよりで)

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる