北見市議会 きたみ市議会だより(第77号・2025年6月発行)
相内地域の義務教育学校問題
議会だよりの要旨によると、2025年6月、北見市議会の一般質問で、鈴木建夫議員が質問し(見出しは「相内地域の義務教育学校問題」)ました。
- 質問者
- 鈴木建夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市教委は、相内地域の住民に丁寧に説明し納得してもらい、地域合意を得た上で、義務教育を一貫して行う義務教育学校設立に向けた地盤調査などの中止・凍結する手法をなぜ取らなかったのか。
答弁(要旨) 答弁
事業が進捗している中で早急な判断が求められ、また児童生徒の教育水準の低下を招き、学校間の教育格差を生じさせることのないようにするためにはやむを得ない判断であった。