北見市議会 令和3年第3回定例会 きたみ市議会だより(第63号・2021年12月発行)
水道料金の引き下げ・減免
議会だよりの要旨によると、2021年12月、北見市議会の一般質問で、桜井由美子議員が質問し(見出しは「水道料金の引き下げ・減免」)ました。
- 質問者
- 桜井由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度水道事業会計決算の未処分利益剰余金は、高すぎる水道料金の引き下げに使うべきだ。生活に困窮する市民には施設整備も含めた受益者負担は重い。他市にもある減免制度は必要と思うが見解を聞く。
答弁(要旨) 答弁
老朽化した水道施設更新新財源として利益を積み立て、企業債の新規借り入れを抑制し企業債償還の負担が過度に増えないよう取り組んでいる。将来的な水道料金改定率上昇の抑制にもつながる。負担の公平性を確保する観点等から水道事業独自で料金減免を実施する…(続きはきたみ市議会だよりで)
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第63号・2021年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる