北見市議会 きたみ市議会だより(第61号・2021年5月発行)
コロナ禍の市政執行
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北見市議会の一般質問で、川島章則議員が質問し(見出しは「コロナ禍の市政執行」)ました。
- 質問者
- 川島章則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍の中、市の災害対策の新年度の取り組み、課題を聞く。
答弁(要旨) 答弁
新年度以降も小・中学校への備蓄倉庫設置や避難所開設運営訓練など災害対応力向上に努める。災害弱者に対して支援・協力してもらえる地域や町内会の担い手不足等の課題もある。自主防災組織設立をはじめ地域実情を踏まえた防災体制について検討したい。