北見市議会 きたみ市議会だより(第75号・2024年12月発行)
ハラスメント対応の条例化
議会だよりの要旨によると、2024年12月、北見市議会の一般質問で、川島章則議員が質問し(見出しは「ハラスメント対応の条例化」)ました。
- 質問者
- 川島章則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市職員の欠員状況を正職員・会計年度任用職員・職種別に、また、本年度の中途退職、年度末に退職予定の職員数を年代別に聞く。
答弁(要旨) 答弁
令和6年9月1日時点の欠員は33人で、事務職23人、土木・建築など技術職8人、保健師などその他の職種2人となっている。中途退職した職員は8人、年度末に2人が退職予定。50歳代2人、30歳代3人、20歳代5人。会計年度任用職員は各部局で予算の…(続きはきたみ市議会だよりで)
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第75号・2024年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる