みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第143号・2018年12月発行)

小中学生の学習環境について

議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「小中学生の学習環境について」)ました。

質問者
島崎圭介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

西の里地区の登下校について、小学校はバス通学があるが、要望がある学校前までなぜバスを着ける事ができないのか。また中学校は虹ヶ丘地区から西の里中学校まで約3・3キロメートル以上で自転車通学を認定している。中学校により差異があるのではないか。保…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

西の里小学校のスクールバス終点であるが、バス事業者との協議も含め課題を整理する。自転車通学を認めていない各学校の通学手段については学校長の判断によるが、今後各学校の通学に関する課題を整理し学校長と相談していく。

出典:北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる