みんなの議会

北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第160号・2023年2月発行)

将来の都市計画行政について

議会だよりの要旨によると、2023年2月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「将来の都市計画行政について」)ました。

質問者
島崎圭介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市民にとって安定的かつ長期的に住みよい街を目指し、ネットワーク・道路・インフラ・社会的ロスをどうしていくのか、来年BPが開業してからの渋滞問題を含めて、将来の都市計画行政について伺う。

答弁(要旨) 答弁

JR北広島駅西口周辺については、現在、エリアの魅力と価値を向上させるため、官民連携による未利用市有地などの一体的な活用を行っているが、未利用市有地周辺の民間ビルには、一部閉鎖している所が見受けられるなど、課題もある。今後はBP周辺との連担性…(続きは議会だよりで)

出典:北広島市議会 議会だより(第160号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる