剣淵町議会 令和8年第2回定例会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行)
地域おこし協力隊の選考に外部委員を加えてはどうか
議会だよりの要旨によると、2026年9月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の選考に外部委員を加えてはどうか」)、西岡将晴町長、西岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 早乙女晃隆 議員
- 答弁者
- 西岡将晴町長、西岡町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
地域おこし協力隊は、本町の地域課題の解決や活性化に向け、重要な役割を担う人材であり、採用にあたっては、行政の視点だけではなく、実際に協力隊の視点、地域住民や受け入れ団体等の視点も重要と考える。役場職員以外の外部委員を選考に加える考えは無いか…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 西岡将晴町長
選考については、副町長をはじめ関係課長で構成する「地域おこし協力隊検討委員会」において協議を行っている。協力隊の増加に伴い、今後さらに協議の機会が増えていくと想定する。地域おこし協力隊1名の募集にあたり、募集要項の確認、書類選考、面接結果の…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる