剣淵町議会 令和8年第1回定例会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行)
ふるさと納税の戦略は
議会だよりの要旨によると、2026年6月、剣淵町議会の一般質問で、古屋秀樹議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の戦略は」)、西岡町長が答弁しました。
- 質問者
- 古屋秀樹 議員
- 答弁者
- 西岡町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
剣淵町は、道内他自治体に比べ、ふるさと納税サイトからの発信力、返礼品パンフレットの取り揃え、および剣淵町として発信と発信の基となるブランド戦略、これらに整合性がないと感じる。寄付を考える者にとり、剣淵町のイメージ、そして返礼品の特徴が分かり…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 西岡町長
これまで、返礼品の充実による魅力向上、寄付受付けポータルサイトの充実、あとから応援ふるさと納税の導入による新たな寄付者層の開拓に努めてきた。しかし、ブランドイメージの統一や強化が不十分と考える。他の自治体と比較して、発信力の点で劣っているこ…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる