みんなの議会

剣淵町議会 令和7年第4回定例会 けんぶち議会だより(第153号・2026年3月発行)

剣淵町における再エネ条例の制定に向けた動きと予定事業への対応は

議会だよりの要旨によると、2026年3月、剣淵町議会の一般質問で、古屋秀樹議員が質問し(見出しは「剣淵町における再エネ条例の制定に向けた動きと予定事業への対応は」)、西岡町長が答弁しました。

質問者
古屋秀樹 議員
答弁者
西岡町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

現在、剣淵町には再生可能エネルギー事業に関する条例がない。これでは、町として事業者と協議ができず、事業に係る情報を得られず、事故等が起きても事業者に報告を求めることができない。町としての対応は。条例が制定された場合、役場への再エネ事業の問合…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 西岡町長

再エネ事業に関しては町民も心配し、注目している。報道では無秩序な開発、環境配慮を心配する声が見受けられる。剣淵町としても、国や北海道の法令制度にて補完しながら住民の安心、環境保全の観点から、町のルールを設けていく必要があると判断している。事…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第153号・2026年3月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる