剣淵町議会 令和8年第2回定例会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行)
剣淵町が保有する建築物・土木インフラの現状と、それらを踏まえた維持管理、今後の措置について伺う
議会だよりの要旨によると、2026年9月、剣淵町議会の一般質問で、古屋秀樹議員が質問し(見出しは「剣淵町が保有する建築物・土木インフラの現状と、それらを踏まえた維持管理、今後の措置について伺う」)、西岡将晴町長、杉村朋之建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 古屋秀樹 議員
- 答弁者
- 西岡将晴町長、杉村朋之建設課長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
⑴ 町が保有する主な施設・インフラについて、公共施設等総合管理計画を踏まえ、以下を伺う。①緊急修繕の要否②耐用年数及び中長期の維持・修繕計画⑵ 資金計画に係る対応方針①維持・修繕計画のための自己財源と依存財源の目処②物価上昇を踏まえての増大…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 西岡将晴町長
⑴ 町が保有する建築物、各種インフラは、現在、一斉に老朽化しつつある。町として、平成23年3月策定「剣淵町公共施設等総合管理計画」を上位計画とし、令和3年3月に具体的な維持管理計画としての「剣淵町公共施設等個別施設計画」を定めた。この中で、…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる