剣淵町議会 令和5年第2回定例会 けんぶち議会だより(第143号・2023年9月発行)
福寿寮の休養室、空き部屋を研修宿泊施設等として、併用できないか
議会だよりの要旨によると、2023年9月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「福寿寮の休養室、空き部屋を研修宿泊施設等として、併用できないか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井修 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
現在、福寿寮の入居者は定員の10名には届かない状況が続いており、今後も増加が難しいと思う。ここ数年で改修を行い、多額の経費をかけてきた。定員が埋まらない場合、研修等の宿泊施設、例えば、お試し体験宿泊施設等としての利用も考えられるのではないか…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
福寿寮は高齢者等の福祉の向上を図るため設置された施設であり、町としては施設の有効利用の観点から、満室を目標に周知活動を続けているが、指摘のように数戸の空きがある状況が続いている。質問にあった「研修等の宿泊施設としての利用も考えられる」との提…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第143号・2023年9月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる