みんなの議会

剣淵町議会 令和5年第1回定例会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行)

人口減少問題をどのように考えているのか

議会だよりの要旨によると、2023年6月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「人口減少問題をどのように考えているのか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
佐藤宏和 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

剣淵町の人口は現在2889人、町長は選挙中に人口を3000人に戻すと公言したが、一年が経ちある程度の人口減少は避けられないと思う。しかし、こうした状況が続いた場合、町財政は厳しさを増し、行政サービスの低下やインフラの老朽化問題への対応も必要…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

「第6期剣淵町総合計画」のなかで、主要産業への支援、子育て世代への応援、住居等の生活環境など具体的施策・事業を進めている。人口減少問題は地方の共通課題であり、少子・高齢化の進展と、働き方、生活環境の変化が大きな要因で、町財政を考慮しできる範…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる