剣淵町議会 令和4年第2回定例会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行)
保育所の運営方針について
議会だよりの要旨によると、2022年9月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「保育所の運営方針について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 早乙女晃隆 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
全国的には数万人規模のイベントや行事の人数制限も緩和されているなか、保育所運動会は屋外で行われるにもかかわらず、世間の流れに合っていない。2・3歳児は、運動能力が急激に成長する年頃。今後の行事はどうしていくのか。また、食育に取組んでいるが、…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
感染リスクと子供たちの安全・安心を第一に考え、厚労省指針や地域の感染状況を踏まえ行事のあり方を検討して進めている。給食に関しては、厚労省の「保育所保育指針」を基に、食育計画を作成し、職員会議のなかで共通認識を図り実践しており、決して強要する…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる