剣淵町議会 令和3年第4回定例会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行)
空き家のリノベーションは
議会だよりの要旨によると、2022年3月、剣淵町議会の一般質問で、村上知世議員が質問し(見出しは「空き家のリノベーションは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 村上知世 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
町長は人口3千人に戻すため、町営住宅建設や移住相談窓口の強化を考えられているが次の2点について伺う。まず空き家のリノベーションについて、既存の住宅補修のため、町営住宅を一から建設するよりも、予算も時間的コストも抑えられ、家主には賃料が入る。…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
空き家や空き地の紹介については所有者に登録を募り、利用希望者への紹介と相談を行っている。ニーズに対して登録物件が少ない・乏しい・釣り合っていない状況にあり、登録を募るためのチラシを投函したが、これに対しての問い合わせや反応はなかった。リノベ…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第137号・2022年3月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる