みんなの議会

剣淵町議会 令和3年第3回定例会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行)

若者が住める住宅環境の整備は

議会だよりの要旨によると、2021年12月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「若者が住める住宅環境の整備は」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
大澤秀明 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

町の人口も3000人を切り、その減少速度に歯止めがきかない状況である。町でも様々な政策に取り組んでいることとは思うが、中でも住宅問題が深刻な課題である。その中で特に公営住宅の建設は老朽化してるものの建て替えと住み替えがメインの事業であり、こ…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

非常に重要な課題なので今後に向けて公営住宅整備とは別で、子育て世代やこれから家庭を持ちたい若者などが住める町独自の住宅を検討していきたい。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる