みんなの議会

剣淵町議会 令和元年第3回定例会 けんぶち議会だより(第128号・2019年12月発行)

農業関連予算の見直しを行うべきでは

議会だよりの要旨によると、2019年12月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「農業関連予算の見直しを行うべきでは」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
大澤秀明 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

近年、町においても大規模化を進める農家や、新たな作物に挑戦する農家など経営方針の多角化が進んでいる。一方、町の農業関連事業は良くも悪くも前年踏襲のものが多く、農家の実情に沿うものになっているのかを考えていく必要があると思う。次年度予算策定に…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

近年農家戸数の減少により、農家一戸あたりの平均耕作面積の増加に伴い、労働集約型の品目へ作付けが増える傾向となっている。町独自の農業施策の見直しを行い、予算は限られているが、適切な輪作体系を進めていけるような施策、生産基盤改善などの支援を行っ…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第128号・2019年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる