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剣淵町議会 令和元年第2回定例会 けんぶち議会だより(第127号・2019年9月発行)

次期最終処分場についてどのように考えているか

議会だよりの要旨によると、2019年9月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「次期最終処分場についてどのように考えているか」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

剣淵町一般廃棄物処分場は、供用開始の平成11年から当初計画の埋め立て期間である15年を超え、この先は令和7年7月まで埋め立て可能との見通しであるが、次期最終処分場についてどのように考えているか。

答弁(要旨) 早坂町長

埋め立て処分をしている一般ごみの中に資源ごみも混入されていることが見受けられるため、ごみ出しルールを徹底するなどしてごみの減量化を図り、埋め立て地についてはかさ上げをして延命化をはかっていく。焼却をして相対的なごみの量を減らしたいと考えるが…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第127号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる