剣淵町議会 平成31年第1回定例会 けんぶち議会だより(第126号・2019年5月発行)
勤務時間内の救急車の配備について
議会だよりの要旨によると、2019年5月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「勤務時間内の救急車の配備について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井修 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
剣淵町の救急対策は士別地方消防事務組合消防署に、年間130件程度の出動を依頼している状況にあり、そのことにより士別市民等からも不満の声も聞こえてくる。自前の救急車を持っていない自治体は道内でも数少ないと言われる中で、剣淵町の財政状況を考える…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
救急負担金は、1400万円の剣淵町負担となっており、交通事故を想定した場合は救助出動と救急出動の同時出動が原則となり、救助出動は4〜5名の隊員が必要で、救急車の出動は3〜4名の隊員が必要となる。剣淵支署勤務者が8名としても、24時間勤務の非…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第126号・2019年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる