剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)
多額の安定化助成金を支出するのであれば、町民還元券を大幅に増やすべきでは
議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「多額の安定化助成金を支出するのであれば、町民還元券を大幅に増やすべきでは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井修 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在行われている町民保養サービスについては800万円程の委託料を予算化しており町民に対しても入浴、食事の利益がある。特に入浴については何人入浴しようと経費は変わらないため、レークサイド桜岡にとっても大きな収益になっていると考える。しかし近年…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
現在は小学生以上の全町民を対象として入浴の際に使用できる入館券を一人に付き6枚、レストランでの食事や宴会にも利用できる食事券を一人に付き1枚配付している。指摘のように制度は町民に対する保養サービスを目的としているだけでなく、レークサイド桜岡…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる