みんなの議会

神恵内村議会 第2回村議会定例会 広報神恵内(議会の面)(第208号・2024年8月発行)

小中一貫教育における義務教育学校について

村の広報の議会の面によると、2024年8月、神恵内村議会の一般質問で、松本遊議員が質問し(見出しは「小中一貫教育における義務教育学校について」)、教育長玉川量規が答弁しました。

質問者
松本遊 議員
答弁者
教育長玉川量規

村の広報の議会の面から。全文は広報神恵内(議会の面)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

平成28年4月に学校教育法が施行され、小中一貫教育が制度化されました。小中一貫教育における義務教育学校とは、小学校6年間、中学校3年間の義務教育を9年間の一貫したカリキュラムで運営する新たな学校です。北海道における義務教育学校は、令和5年5…(続きは広報神恵内(議会の面)で)

答弁(要旨) 教育長玉川量規

松本議員から来年度以降の子どもの推移、義務教育学校のメリットとデメリット、そして、今年度の検討内容についての質問をいただきましたが、義務教育学校が求められている背景やデータ等をお示ししながら答弁させていただきたく思います。まず、前段として義…(続きは広報神恵内(議会の面)で)

出典:神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第208号・2024年8月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる