みんなの議会

上川町議会 平成26年第5回町議会(定例3) かみかわ議会広報・凜(第155号・2014年11月発行)

改悪された医療、介護総合法から町民の暮らしをどの様に守るのか

議会だよりの要旨によると、2014年11月、上川町議会の一般質問で、溝口久男議員が質問し(見出しは「改悪された医療、介護総合法から町民の暮らしをどの様に守るのか」)、町長が答弁しました。

質問者
溝口久男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

政府は、6月医療、介護総合法による、医療介護保険制度の大改悪を来年から行おうという計画です。要支援1、2が保険給付から外される、特別養護老人ホームへの入所が原則、要介護3以上に限定される。また、要支援1、2のお年寄りを「新しく地域支援事業」…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

答弁(要旨) 町長

本年6月に「地域における医療及び介護の総合的な確保を推進する法律」いわゆる「医療介護総合推進法」が成立いたしました。中でも費用負担の大きい介護保険は、介護サービスの給付の抑制、地域支援事業の充実が大きな改正点となりました。まず、給付の抑制に…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第155号・2014年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる