上川町議会 平成21年度第2回町議会(定例1) かみかわ議会広報・凜(第133号・2009年5月発行)
定住自立圏構想について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、上川町議会の一般質問で、久米得正議員が質問し(見出しは「定住自立圏構想について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 久米得正 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨夏に総務省から出された定住自立圏構想の中で、日本の人口予測が出ておりました。2005年を100とした場合、2035年には3大都市圏で8・3%の減、地方圏においては19・5%の減とのことであります。地方圏は全国平均の数字でありますから、高齢…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
中央部1市8町の議論の推移を見ながら積極的に取り組む定住自立圏は、中心市と周辺市町村が自らの意思で1対1の協定を締結することを積み重ねる結果として、形成される圏域としており、「集約とネットワーク」の考え方に基づき、中心市において圏域全体の暮…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第133号・2009年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる