上川町議会 平成20年第3回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第130号・2008年7月発行)
農業の振興について
議会だよりの要旨によると、2008年7月、上川町議会の一般質問で、川上隆士議員が質問し(見出しは「農業の振興について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上隆士 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日本における食料の自給率は現在40パーセントを割り込んでいる。そういった中で人口が多い中国などの新興国の経済成長や、あるいはバイオ燃料ブームなどで、小麦やとうもろこしの需給が逼迫する中で輸出を規制する農業国が急増し、日本など食料輸入国にとり…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
地元農畜産物の地産地消と販路拡大は、上川町の産業の振興にとりまして重要課題であります。過去から地産地消が叫ばれておりますが、なかなか実現しなかったのが実態であります。昨年から、層雲峡観光協会並びに層雲峡旅館組合から地元農産物の活用をした誘客…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第130号・2008年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる