上川町議会 平成20年第3回町議会(定例2) かみかわ議会広報・凜(第130号・2008年7月発行)
医療制度について
議会だよりの要旨によると、2008年7月、上川町議会の一般質問で、安部逸雄議員が質問し(見出しは「医療制度について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安部逸雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
4月から始まった後期高齢者医療制度は「長生きしてもろくなことは、ありませんよ。」と言わんばかりの悪法と言わざるを得ません。今回の制度は、毎年度増加する社会保障費の2,200億円を圧縮するため、2006年度に法案を通過した結果であります。この…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
1点目は、「後期高齢者医療制度において、町民が被るデメリットは」との質問でありますが、4月以降この制度について様々な課題が全国規模で各方面から指摘され、高齢者の医療制度に対する信頼が揺らいでおり、適正な見直しが待たれるところであります。本町…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第130号・2008年7月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる