岩見沢市議会 令和6年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行)
町内会・自治体のデジタル化について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「町内会・自治体のデジタル化について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 斉須正友 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
これまでとは異質な課題の認識について
答弁(要旨) 市長
【市長】令和5年度、町会連合会が実施した岩見沢市単位町会基本調査で、最も回答が多かったものが役員のなり手不足、次いで役員の高齢化である。課題は結果からも明らかであり、コロナ禍によりつながりが薄れ、地域の希薄化が進んだと認識している。
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第140号・2024年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる