みんなの議会

岩見沢市議会 令和3年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第127号・2021年5月発行)

新しい除排雪の手段となる流雪溝を使用するための調査研究について

議会だよりの要旨によると、2021年5月、岩見沢市議会の一般質問で、河合清秀議員が質問し(見出しは「新しい除排雪の手段となる流雪溝を使用するための調査研究について」)、市長が答弁しました。

質問者
河合清秀 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新しい除排雪の手段となる流雪溝を使用するための調査研究について

答弁(要旨) 市長

以前に河川水、下水処理水や温泉水のほか、ビル温水を利用した流雪溝や融雪溝の雪処理施設について調査研究をしたが、市街地を流れる河川の水量が少ないことや、平たんな地形のため流水勾配の確保ができないという問題があり、イニシャルコストだけではなく、…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第127号・2021年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる