みんなの議会

岩見沢市議会 平成29年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第112号・2017年8月発行)

障がい者福祉への取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2017年8月、岩見沢市議会の一般質問で、増山宣之議員が質問し(見出しは「障がい者福祉への取り組みについて」)、市長が答弁しました。

質問者
増山宣之 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

――①障害者差別解消法施行後、岩見沢市においてはどのような取り組みがなされたか。②障がいのある人の差別解消や安全・安心な暮らしを実現するために今後、どのような取り組みを進めていくのか。

答弁(要旨) 市長

①昨年4月に「障がいを理由とする差別の解消の推進に関する岩見沢市職員対応要領」を策定し、関係職員への周知を図った。また、市では市内にお住まいの重度視覚障がいのある方に、点字や音声CDなどでお知らせをしたほか、障がい福祉や介護関係の事業所にも…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第112号・2017年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる