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岩見沢市議会 平成29年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第111号・2017年5月発行)

(代表質問)子どもの医療費拡充について

議会だよりの要旨によると、2017年5月、岩見沢市議会の一般質問で、上田久司議員が質問し(見出しは「子どもの医療費拡充について」)、市長が答弁しました。

質問者
上田久司 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

――子どもの医療費について、10月より小学3年生から小学6年生までに通院の助成が拡充されるが、女性と子育てに日本で一番快適なまちを目指し、今後、さらにどのように施策を進めていく考えか。

答弁(要旨) 市長

乳幼児の医療費助成については、市単独施策として北海道の医療費助成制度に上乗せし、平成24年10月から通院無料化を小学校3年生まで拡大、昨年10月から入院無料化を中学校3年生まで拡大した。さらに、本年10月から通院無料化を従来の小学校3年生か…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第111号・2017年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる