みんなの議会

岩見沢市議会 平成28年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第107号・2016年5月発行)

(代表質問)試される時代の地方自治体

議会だよりの要旨によると、2016年5月、岩見沢市議会の一般質問で、篠原藤雄議員が質問し(見出しは「試される時代の地方自治体」)、市長が答弁しました。

質問者
篠原藤雄 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

選ばれるための岩見沢はどのようなまちと考えるのか。

答弁(要旨) 市長

市民の皆様に岩見沢市を住み続けたいまちと思っていただくことが何より重要と考え、このまちのよさの実感、満足感、誇りや愛着を高めていただくため、まちのさまざまな魅力、強みや優位性を磨き上げていくことがほかのまちとの競争であり差別化戦略だと考えて…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第107号・2016年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる