みんなの議会

岩見沢市議会 平成26年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第100号・2014年8月発行)

子どもの医療費助成制度の拡充と無料化について

議会だよりの要旨によると、2014年8月、岩見沢市議会の一般質問で、山田靖廣議員が質問し(見出しは「子どもの医療費助成制度の拡充と無料化について」)、市長が答弁しました。

質問者
山田靖廣 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①医療費無料化の中学校卒業までの拡充に対する市長の考えは。②国や北海道への財政措置を要望する考えは。③平成25年度の小学生の医療費助成の実績は。④中学校卒業まで拡充したときの予算等は。

答弁(要旨) 市長

①子育て世代が安心して岩見沢市に居住していただくためには、医療費助成だけではなく、教育環境や子育て支援、さらには医療や雇用などさまざまな施策をバランスよく講じていく必要があると考えている。また実施した場合、さらなる財政負担を伴うことから、国…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第100号・2014年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる