みんなの議会

岩見沢市議会 平成24年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第92号・2012年8月発行)

学校施設の防災・減災対策は。

議会だよりの要旨によると、2012年8月、岩見沢市議会の一般質問で、斉須正友議員が質問し(見出しは「学校施設の防災・減災対策は。」)ました。

質問者
斉須正友 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①岩見沢市における学校施設の非構造部材の耐震化がどの程度進んでいるか。②教員は児童生徒の命を守る立場から、防災に関する適切な実践力を備える必要があると思うが、教員を防災士に育成する考えは。

答弁(要旨) 答

①東日本大震災において天井材の落下など、非構造部材による被害が発生したことから、構造体の耐震化だけでなく、非構造部材の耐震対策も速やかに実施する必要があると、改めて認識した。校舎や屋内体育館の大規模改造や改築工事等を実施する際には、構造体は…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第92号・2012年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる