みんなの議会

岩見沢市議会 平成24年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行)

(代表質問)医療費削減につながる対策として、高齢者への肺炎球菌ワクチンの接種を。

議会だよりの要旨によると、2012年5月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「医療費削減につながる対策として、高齢者への肺炎球菌ワクチンの接種を。」)ました。

質問者
酒井和子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①高齢者への肺炎球菌ワクチン接種について。②公費負担を実施した場合にかかる負担は。

答弁(要旨) 答弁

①肺炎球菌ワクチンの接種については、心疾患、呼吸器疾患など基礎疾患のある方や、高齢者が肺炎球菌に感染した場合、症状の重篤化を防ぐ効果があるとされている。しかしながら、予防接種法で定期接種にはなっておらず、現在、厚生労働省の「厚生科学審議会予…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる