みんなの議会

岩見沢市議会 平成24年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行)

(代表質問)岩見沢市の防災計画の見直しをどう考えているか。

議会だよりの要旨によると、2012年5月、岩見沢市議会の一般質問で、太田博之議員が質問し(見出しは「岩見沢市の防災計画の見直しをどう考えているか。」)ました。

質問者
太田博之 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

東北地方の大震災から一年が経過する中、①危機管理意識の再認識と、防災計画見直しの考えは。②記録的な豪雪を教訓に、大雪対策マニュアル、仕組みづくりの考えは。

答弁(要旨) 答弁

①東日本大震災被害は、予想をはるかに超え、福島原発事故では甚大な被害をもたらし、未来ある多くの子どもたちも犠牲になり、これほど安全安心が切実に求められることはないとおもう。こうした中、岩手県釜石市の小中学校全14校の児童生徒3千人の避難率が…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる