岩見沢市議会 平成23年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行)
市民に疑問を持たれるような献金はやめ、これまでの分も返す可きでは。
議会だよりの要旨によると、2012年2月、岩見沢市議会の一般質問で、上田久司議員が質問し(見出しは「市民に疑問を持たれるような献金はやめ、これまでの分も返す可きでは。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 上田久司 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①生涯学習センターの実施事業者のときめき岩見沢グループ関係者からの献金が多いようだが、法的または道義的に問題はないか。②市民に疑問の持たれる献金はやめ、これまでの分は返すべくではないか。
答弁(要旨) 答弁
①PFI方式を導入した効果は十分確保されるとともに、事業者の選定についても、外部委員の厳しい審査のもと、公正に行われたものである。公募の条件や内容の審査などはすべて、第三者の審査委員会の権限において行われたものであり、事業者の選定については…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第90号・2012年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる