岩見沢市議会 平成23年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第89号・2011年11月発行)
ふえる認知症高齢者対策として、市民後見人育成を市も取り組むべきでは。
議会だよりの要旨によると、2011年11月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「ふえる認知症高齢者対策として、市民後見人育成を市も取り組むべきでは。」)ました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
認知症などの高齢者や、障がい者の財産や権利を守る「成年後見制度」について、厚生労働省はさらに一般市民対象の「市民後見人」の育成・活動を求めていることから、市も取り組むべきでないか。
答弁(要旨) 答
判断能力の不十分な方を支援する成年後見制度は、裁判所はもちろん、市や地域包括支援センター、消費者センターでも取り組み、特に、地域包括支援センターでは、介護支援業務者への制度の研修会の実施なども行い、制度への関心も高まってきている。「市民後見…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第89号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる