石狩市議会 議会だより(第226号・2026年5月発行)
(代表質問)平和なまちづくり・市民の命とくらしを守る課題について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「平和なまちづくり・市民の命とくらしを守る課題について」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は市民の命と安全を守る自治体の首長としての責務があり、その上で石狩湾新港の港湾利用状況と「特定利用港湾」に指定された石狩湾新港の状況についても把握し、市民に周知する責務があると考えますが、見解を伺います。
答弁(要旨) 答弁
「特定利用港湾」はあくまで民生利用を主としつつも、平素から自衛隊・海上保安庁の運用や訓練などによる港湾施設の円滑な利用について国と港湾管理者との間で確認がなされたものであり、石狩湾新港の利用状況や必要な周知は国の専管事項であるものと認識して…(続きは議会だよりで)