石狩市議会 議会だより(第223号・2025年8月発行)
石狩市鳥獣被害防止計画の更新について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「石狩市鳥獣被害防止計画の更新について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
回復傾向にあったニシン漁の漁獲量が前年比で大幅に減少したのはトドによる食害が要因の一つとも言われており、さらにはエゾシカやアライグマ等による農作物への被害も増加傾向にあります。その中で、本市はこれらの防止策を総合的・効果的に実施するため鳥獣…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
トド等の海獣による漁獲物の食害や網の破損など、本市の令和6年度の漁業被害額は約2億5千8百万円となっており、対策は銃器による駆除の継続や国の機関で試験的に実施しているドローンを活用した追い払いに期待していますが、海獣による漁業被害の補償制度…(続きは議会だよりで)