みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第225号・2026年2月発行)

児童・生徒の放課後の居場所について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「児童・生徒の放課後の居場所について」)ました。

質問者
山本由美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①本市にある多様な施設は子どもの安全確保と健全育成に貢献していると評価しますが、一方で利用できるサービスに地域的な偏りが見られます。市内の子どもの居場所について市はどのように認識しているか伺います。②紅南小学校区と緑苑台小学校区にはランドセ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市には児童館やミニ児童館、放課後児童クラブ、放課後子ども教室のほか地域の団体等が運営する子ども食堂や学習支援などが子どもの居場所として利用されており、市では全ての子どもが安全に安心して過ごすことができ、子どもの視点に立った居場所の存在が…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第225号・2026年2月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる