石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
小・中学生のSNSの使い方について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「小・中学生のSNSの使い方について」)ました。
- 質問者
- 山本由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①SNSの不適切動画は児童ポルノ禁止法などの法律に抵触し、将来を棒に振るリスクがあるという「一歩踏み込んだ法教育」を市内全ての小・中学校で徹底する必要性があると考えるますが、見解を伺います。②事案が発生した場合、現場任せにせず教育委員会が弁…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①現在全校集会等でSNS投稿に関するリスクや闇バイトなど具体的な事例を用いて危険性を指導しているほか、警察など外部講師による情報モラル教育に取り組んでおり、これらは保護者へも電子媒体「テトル」を通じて周知啓発しています。また年度初めの学校説…(続きは議会だよりで)