石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
認知症の人に寄り添った地域社会に向けて
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「認知症の人に寄り添った地域社会に向けて」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①認知症への理解を深めるためには学校や企業などと連携して認知症サポーターをさらに増やし、啓発資料の作成配布などの取り組みが大切と考えますがいかがですか。②ユマニチュードはその人らしさを尊重した認知症ケアの新規技法で、有効性からまちぐるみで導…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市では平成18年から認知症サポーター養成講座を開催しており令和5年度は高校や大学、放課後児童クラブ等で計15回行い、認知症ボランティアや認知症カフェ等の事業も継続実施するほか、認知症の様態に応じたサービス提供の流れをまとめた「認知症ケアパ…(続きは議会だよりで)