石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
本市の防災・減災対策について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、阿部裕美子議員が質問し(見出しは「本市の防災・減災対策について」)ました。
- 質問者
- 阿部裕美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①指定避難所ごとに実際の学校などの見取り図を使い、地域の町内会の方々を対象にした避難所運営ゲーム「HUG」を訓練メニューに加える考えはないか伺います。②災害時、電気系統の火災防止のために設置費用を助成して感震ブレーカーを推進する自治体が増え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市でもこれまで「HUG」を自主防災組織の訓練などで実施してきましたが、避難所の図面を用いることで運営を具体的にイメージできる有効手法と認識しており、今後は町内会を対象とした訓練での活用について検討していきます。②感震ブレーカーの設置には…(続きは議会だよりで)